FPの知恵・要望を結集したライフプランソフト開発ブログ

家計分析・シミュレーションソフト「FinancialTeacherSystem」や、家計に関する情報をお届けしています

ライフプランソフト バージョンアップ / 配偶者の住宅ローン契約に対応、他4件の更新

「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト」がコンセプトの Financial Teacher Systemが、バージョンアップしました。
今回のバージョンアップ内容は、次の通りです。

 
<新機能追加>
●1
住宅ローンの契約者を、世帯主と配偶者から選択できるようになりました。また、ローンの契約者が団信契約者としてシミュレーションできるようになりました。
配偶者が住宅ローンを組むケースや、1件の住まいを夫婦で住宅ローンを組むケースでも、それぞれの遺族キャッシュフロー表の住宅費に、金額が反映されるようになりました。

●2
1件の住まいに対して、住宅ローンを4つまで設定できるよう対応しました。
夫婦それぞれが、変動と固定のローンをミックスで組む場合などにも対応できるようになりました。

●3
勤労収入の年収を設定する画面で、手取り額から年収額を簡易計算する機能を追加しました。
手取り額しかわからないケースでも、おおよその年収額を把握のうえで、家計シミュレーションができるようになります。

●4
家計分析レポートの「子供の進学プラン」のページで、教育費の見積もり方法の表現を、統一感のある言葉に変更しました。

 
FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト Financial Teacher Systemは、FPの皆様から寄せられるご要望を次々と実現しています。
複雑化するファイナンシャルプランニング業務を、より柔軟に効率よく行えるよう、豊富な機能と、使いやすさを追求しています。

当ライフプランソフトへのご要望は常時受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。
今後も「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト」がコンセプトのFinancial Teacher Systemを、引き続きよろしくお願いいたします。

 
FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト Financial Teacher System 公式サイト
http://financial-teacher.net/

Financial Teacher Systemのfacebookページ(最新情報の提供、ソフトへの意見交換の場として活用しています)
https://www.facebook.com/financialteachersystem

 
関連記事
スポンサーサイト
  1. 2016/08/28(日) 10:25:31|
  2. ライフプランソフト/金融シミュレーションソフト
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

不発弾処理費用は土地所有者が負担すべきなのか

地中から見つかった不発弾の処理費用は、国で負担すべきか、市町村側が負担すべきか、それとも土地の所有者が負担すべきなのか。これをめぐる事案が裁判となったようです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000016-asahi-soci

不発弾処理の費用をだれが負担するかは、明確な法律がないため、自治体が負担する場合もあれば土地所有者が負担することもあるようです。

 
ここからは個人的見解です。

戦後の処理費用まで、一個人に全額負担するのはちょっとやりすぎで、できれば国と自治体とで費用負担するのが良いように思います。

今回の裁判で、もし土地所有者が負担すべきものと結論付けられたら、消費者側のリスクも高まりますね。
不発弾なんてめったにないことですが、土地購入時には地中に不発弾がないかどうかのチェックもすべき、っていう常識になるのかなあ。
でも不発弾を検出する機械って売ってるんでしょうか?安い金属探知機ではきっと見つけられないでしょうし。
また、不発弾が見つかったときに、売主側の瑕疵認定をめぐるトラブルにもなるかもしれません。

で、土地所有者が負担するとなれば、不発弾が見つかってもそれを処理するかどうかの選択権は、土地所有者が持つのが合理的だと思います。
自分の財政事情と、万一の不発弾爆発時の損害とを天秤にかけ、不発弾処理をするかどうかを決めるのです。
土地所有者にすれば、不発弾処理の支出は自分持ちなのに、周りから処理することを要求・命令されるのも、ちょっと酷かなあと思います。

かといって不発弾を放置する選択肢を取った場合、後でそれが爆発するなどの事態になって周りの人に損害を与えたら、その賠償も土地所有者が負うことになるのでしょうね。

 
こうやっていろいろ考えると、自分の土地から不発弾が見つかったら、ろくなことがないですね。

もう70年以上前のことですが、戦争をすることになったのは国家の判断であったはずです。
そのツケを今の時代の国民に回すのは適切ではないと、個人的には思っています。
関連記事
  1. 2016/08/27(土) 16:10:55|
  2. 不動産
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

FP向け「ライフプランソフト活用勉強会」を9/22(木・祝)に開催します

資産管理、家計分析、キャッシュフロー表作成などの機能を持ち、保険・住宅購入・老後年金・収支改善などお金の課題解決に役立つ「ライフプランソフト活用勉強会」のご案内です。
定期的に開催しているこの勉強会ですが、今回のテーマは「FPビジネスで活用できるライフプランソフト」です。

「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフトFinancial Teacher System」の開発チームを交えて、FP業務をどのように向上させていくかという観点で意見交換もしながら、考えていく内容です。

今回の勉強会では、次のようなテーマで進めます。

 
■過去半年間で、当ライフプランソフトに追加された新機能のご紹介
数多くの新機能が追加されましたが、その新機能がどのようにFP業務に役立てられるかをご紹介します。
そしてどのような経緯、FPの要望によって開発に至ったかの背景もお伝えします。

■現在開発中の大きな機能拡張のご紹介
保険、住宅、資産運用のプランニングに関して、大きな機能拡張を進めています。
将来予定されている機能拡張をご紹介するとともに、皆様からのご意見ご要望を伺いながら、それも反映していきたいと考えています。

■FPの皆様から寄せられたご要望の取捨選択
過去半年間で、FPの方から寄せられた機能の追加や改善要望をご紹介します。
その機能の必要性、切実度を参加者の皆様に伺いながら、開発の優先度を調整していきます。

■FP業務の効率化と、職業価値向上について
皆様のFP業務をもっと効率化できるか、コンサルティングの価値を上げられるかについて、ディスカッションをします。
FP相談業務の中での、大変なこと、困っていることを、どのように解決していく方法があるかを話し合いながら、当ライフプランソフトが役立つ場面があれば、開発チームとしてもITの力でそれを支援したいと考えています。

■他のライフプランソフトとの比較
他のライフプランソフトと比較して、当ライフプランソフトのよい点と悪い点を、参加者の皆様より率直にお話をいただこうと思っています。
良い点はさらに良いものにし、悪い点は今後の開発で改善していきます。

■ライフプランソフトからFPが家計コンサルティングを受注する仕組みについて
多くの一般ユーザーも当ライフプランソフトを利用していますが、一般ユーザーの家計コンサルティングを、FPユーザーの皆様が担うという企画についてご説明します。
皆様のご意見を伺いながら、今後の展開について開発チームとして考えていきたいと思っています。

 
※参加に当たり、当ライフプランソフトのユーザー登録の有無は問いません。他のライフプランソフトをご利用の方も、ご参加いただけます。
※一般生活者向けライフプランソフトではなく、FPや金融ビジネス関係者が利用する、業務用ライフプランソフトをテーマとして扱います。

 
以上のテーマに限らず、参加者の皆様のご意見、お考えなどを取り入れながら、和やかな雰囲気の中で、参加した参加者同士でも交流ができるよう進めます。
開発チームとしても、ご利者の声を取り入れ、FPの業務改善につながるよう今後の開発に役立てていきたいと考えています。

ご興味ご関心をお持ちになりましたら、ぜひご参加ください。
詳細なご案内と参加申込は、下記ページよりお願いします。

http://financial-teacher.net/session/
※PCスマホ両対応のサイトです

皆様のご参加を、お待ちしております。
http://financial-teacher.net/session/
関連記事
  1. 2016/08/26(金) 08:42:05|
  2. FP関連の勉強会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

親子関係とは何か、親子関係はだれが決めるのか、という話

しばらく前に、とあるライフプラン相談に関わる機会がありました。
詳細はここには書けませんが、あるご家族が遺族年金をもらえるかどうかを考える機会があったのですが、内容は法律の解釈にまで踏み込むちょっと奥の深い事例でした。
その時に考えたことを、今日の話題にします。
長文になりますが、ご興味ありましたら、どうぞお読みくださいね。

 
そもそも、親子って何でしょう?
親子って、誰が決めるのでしょう?

当たり前すぎる問いですが、様々な家族の在り方がある現在において、明確な定義は何かといわれると、答えに困る問いかけです。
そんな親子関係に関する、ちょっと小難しいお話です。

 
ある結婚した夫婦がいます。
この夫婦は家庭と仕事の両立や不妊治療などもろもろの事情で、受精卵を冷凍保存する医療技術を利用しています。
冷凍保存した受精卵を、子供を授かりたいタイミングで解凍することで、妊娠をサポートしてくれるという、そんな技術が現在はあります。いくつかの医療機関で取り扱っています。

この夫婦はこの医療技術を利用し、しかるべき時期に出産を希望していました。
また、このことは以前より夫婦で話し合ってきており、夫婦の間では合意済みのことでした。

ところが、不幸にも夫は亡くなってしまいます。
その夫の死後3年後、妻は夫婦間で以前より希望していた通り、冷凍保存していた受精卵を利用して妊娠し、出産をします。
夫婦でずっと話し合っていたことを形にするため、そのほか様々な事情や考えもあって、決断に至ったのです。

さてこの時、亡くなった夫は、生まれたの子の父親となれるのでしょうか?
ちょっと考えてみてくださいね。

 
「亡くなった夫は、この子の父親である」という見方は当然にできるでしょう。
受精卵の冷凍保存に至る過程を、夫婦二人で協力して行ってきました。医療機関もそれを知っています。
子のDNA鑑定を行っても親子であると証明できます。生物学的には、子と父親の間には、れっきとした親子関係が存在します。

ところが、このケースは法律上、親子とはみなされません。
過去に同じケースで裁判があり、最高裁判所まで行きました。最高裁判所の判決は「親子ではない」というものでした。

つまり、生物学上の親子関係と、法律上の親子関係とが、一致しないのです。
不思議に思うかもしれませんね。法律上の親子でない理由は、「このような状況において、妻が出産した子と、亡くなった妻の夫との間に、親子と認定する法律がない」からです。

「妻の出産300日前に婚姻していた者を、その妻が出産した子の父親とみなす」という法律があります。この日数を超えて再婚せず出産したケースにおいては、父親を定義する法律がないのです。
これは、法律が、受精卵の冷凍保存や不妊治療を想定していないからです。

また、亡くなった夫が、生まれた子の父親とすべき社会的理由もないとされています。
というのも、亡くなった夫は子に対する扶養義務はありませんし、父が亡くなった後に子が生まれるため、相続による権利も発生しません。亡くなった夫を父親と認定したところで、子にとって何かしらの民法上の権利が生まれるわけでもない、ということも、父親と認められなかった理由とされています。

 
一方で、この真逆の事例があります。
生物学上は親子でないのに、法律上は親子になる、という事例です。ご存知の方も多いですが「養子」という制度です。
以下では、6歳未満の子に適用される特別養子縁組を前提とします。
特別養子縁組を利用することで、生物学上は親子でない二人を、法律上は実子と同等の親子とみなすようになります。

 
さてさて、「親子の定義は何か」という問いは、なかなか奥の深いものです。
受精卵を冷凍したご家族は、亡くなった父親も含めて自分たちは親子だ、と話をするでしょう。
特別養子縁組のご家族は、実の親ではないことを知りながら、自分たちは親子だと、話をするでしょう。
ただし、子が成長し、生物学上の親子と法律上の親子の違いを意識し始め、ほかの家族とうちは違うんだということを知った時、話がややこしくなってきます。

「あんたたちは親子じゃないんだよ」と横からいろいろ言ってくる人たちにも、やがて出会うでしょう。
当事者が親子と思っていても、社会が親子とみなさないというのは、当事者にとってはその存在を否定された気分になるものです。

 
ただ、社会のルールとして、「法律上の親子関係」は避けて通れないものです。
なぜなら、法律上の親子関係を前提として、年金制度などは作られていますし、そのほかの様々な法律も、法律上の親子を前提にしているものが多いからです。
法律上の親子でないと、お金がもらえる/もらえないが決まったりもします。(年金制度がそのよい例ですね)

 
法律で親子関係の規定がある以上、法律を時代に沿った条文にすべきという声はあります。
冷凍受精卵の件で、最高裁判所の判決でも「こういったケースに対応する法律を作ることが望ましい」という一文がありました。しかし、あれから10年以上経っていますが、全く立法化の動きはありません。
多くの人には関心がないことですし、議員がこんなことにこだわっても票を取れないし、憲法違反とされたわけでもないので、動きがないのは当然なのかもしれません。

 
ん~、なんだか長々とした文章になってしまいました。
遺族年金がもらえるかどうかという話から始まり、家族って何だろう、親子ってなんだろう、今の法律はこのままでいいのだろうかと、といろいろ考えたのでした。
これに関して実はまだネタはあるのですが、話が複雑になりすぎるのでいったんここで区切ります。(どうしても聞きたいという方には、今度お会いした時にいっぱい話します。笑)

 
ところで、冷凍受精卵で生まれた子が高校生くらいになり、また特別養子縁組をしたご家族の子も高校生くらいになって、この2つのご家族が出会って、家族とは何かを話すことになったら、どういう話になるのでしょうね。

みなさんがその当事者なら、どんなふうに「家族」を説明しますか?
興味ある方は、ぜひ考えてみてくださいね。では。
関連記事
  1. 2016/08/23(火) 20:10:50|
  2. 筆者のつぶやき
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ライフプランソフト バージョンアップ / レポートに3種類のページ追加など5件の更新

「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト」がコンセプトの Financial Teacher Systemが、バージョンアップしました。
今回のバージョンアップ内容は、次の通りです。

 
<新機能追加>
●1
家計分析レポートに「住まいにかかる費用」のページを新設しました。
今後の住まいにかかる費用を、1年ごとに表しており、グラフのページと、金額内訳のページを用意しています。
キャッシュフロー表の住宅費の内訳を示すものであり、より詳しい住まい費用の分析に活用していただけます。

●2
家計分析レポートに「生涯の年収シミュレーション」のページを新設しました。
今後の年収がどのように変化していくかを、グラフ表示したページです。
(キャッシュフロー表に記載の「勤労収入」の金額だけを取り出して、グラフ表示したページになります)

●3
家計分析レポートに「子供の進学プラン」のページを新設しました。
公立/私立の区分、教育費を全国平均額で見積もるのか具体的に設定したのかなど、教育費のシミュレーション前提をまとめたページです。

●4
住まいの情報入力画面で、どこまでが入力済みでどこまでが未入力かを表示するようにしました。

●5
老後の年金収入の入力画面に、年金の繰下げや繰上げについての補足説明を追加しました。
一般ユーザー向けの解説文です。

 
FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト Financial Teacher Systemは、FPの皆様から寄せられるご要望を次々と実現しています。
複雑化するファイナンシャルプランニング業務を、より柔軟に効率よく行えるよう、豊富な機能と、使いやすさを追求しています。

当ライフプランソフトへのご要望は常時受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。
今後も「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト」がコンセプトのFinancial Teacher Systemを、引き続きよろしくお願いいたします。

 
FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト Financial Teacher System 公式サイト
http://financial-teacher.net/

Financial Teacher Systemのfacebookページ(最新情報の提供、ソフトへの意見交換の場として活用しています)
https://www.facebook.com/financialteachersystem

 
関連記事
  1. 2016/08/20(土) 08:12:25|
  2. ライフプランソフト/金融シミュレーションソフト
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ライフプランソフト バージョンアップ / 年金の計算・レポート内容の改訂など11件の更新

「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト」がコンセプトの Financial Teacher Systemが、バージョンアップしました。
今回のバージョンアップ内容は、次の通りです。

 
<新機能追加>
●1
保険の入力ページに、説明書きを追加しました。(初めて使う方や、ライフプランソフトに慣れていない方のサポートのため)

●2
配偶者に万が一のことがあった場合に、世帯主が受け取る中高齢寡婦加算に対応しました。世帯主を女性にしている場合にも、中高齢寡婦加算に対応できるようになりました。

●3
ご家族情報の登録画面と、臨時収入・臨時支出の登録画面で、一部のスマートフォンで表示崩れを解消し、操作しやすくしました。

●4
ヘルプアイコンを押したときに表示されるポップアップの大きさを、操作性向上のため少し小さくしました。

●5
家計分析レポートの各ページのタイトルを変更しました。これまで一貫性がなかった表記を、統一性を持たせるように変更しています。

●6
家計分析レポートの老後年金のページにおいて、グラフを先に表示して概要をつかみ、そのあとに詳細な金額を確認するようページ構成を変更しました。また、老後年金のページに一般ユーザー向けの補足説明を追加しました。

●7
家計分析レポートの教育費のページにおいて、グラフを先に表示して概要をつかみ、そのあとに詳細な金額を確認するようページ構成を変更しました。また、教育費のページに一般ユーザー向けの補足説明を追加しました。

●8
家計分析レポートの遺族年金のページにおいて、グラフを先に表示して概要をつかみ、そのあとに詳細な金額を確認するようページ構成を変更しました。また、遺族年金のページに一般ユーザー向けの補足説明を追加しました。

●9
家計分析レポートの保障額のページに、一般ユーザー向けの補足説明を追加しました。

●10
家計分析レポートのグラフの縦軸が、これまで千円単位だったものを1万円単位で表示するよう変更しました。グラフで金額をより把握しやすくなりました。
上記の機能は、すでに利用可能です。どうぞご利用ください。

 
<不具合修正>
●11
遺族厚生年金において、次の条件をすべて満たした場合、
・夫が死亡したときに、妻が受け取る遺族厚生年金
・夫が死亡の当時、妻は30歳未満
・夫が死亡の当時、子供はいない
・その後妻が30歳になったときまでに、子供が生まれている
遺族厚生年金の受給期間が5年間だけになっていた点を、受給期間が生涯ずっと、となるよう修正しました。
本来の遺族厚生年金制度に基づくよう、当ライフプランソフトの動作を訂正しました。

上記の問題は、既に修正をいたしました。
他、お気づきの点がありましたらお気軽に開発チームまでお知らせください。

 
FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト Financial Teacher Systemは、FPの皆様から寄せられるご要望を次々と実現しています。
複雑化するファイナンシャルプランニング業務を、より柔軟に効率よく行えるよう、豊富な機能と、使いやすさを追求しています。

当ライフプランソフトへのご要望は常時受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。
今後も「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト」がコンセプトのFinancial Teacher Systemを、引き続きよろしくお願いいたします。

 
FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフト Financial Teacher System 公式サイト
http://financial-teacher.net/

Financial Teacher Systemのfacebookページ(最新情報の提供、ソフトへの意見交換の場として活用しています)
https://www.facebook.com/financialteachersystem

 
関連記事
  1. 2016/08/13(土) 09:38:19|
  2. ライフプランソフト/金融シミュレーションソフト
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

著者:「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフトFinancial Teacher System」開発チーム代表 佐藤潔之

著者:「FPの知恵・要望を結集した無料のライフプランソフトFinancial Teacher System」開発チーム代表 佐藤潔之



金融業界でシステム開発に関わっているITコンサルタント・システムエンジニアです。当ライフプランソフト(家計分析シミュレーションソフト)はどなたでも使えるフリーソフトなので、どうぞご利用ください。

マネーやFPに関する勉強会を複数運営しています。詳しくは下記リンクの項目をご覧ください。

保有資格:FP1級/証券外務員1種/簿記2級/データベーススペシャリスト/情報セキュリティスペシャリスト/応用情報技術者/Microsoft認定ITプロフェッショナル

リンク

QRコード

QR

検索フォーム

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

未分類 (4)
FP関連の勉強会 (36)
ライフプラン・家計 (34)
年金・社会保険 (38)
保険・リスク管理 (52)
金融資産運用・経済 (58)
税金 (30)
不動産 (45)
贈与・民法 (14)
相続・事業承継 (49)
FP試験関連 (4)
ビジネススキル (12)
筆者のつぶやき (47)
マーケティング (10)
ライフプランソフト/金融シミュレーションソフト (162)
IT関連 (33)

RSSリンクの表示

月別アーカイブ